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投稿者プロフィール

Q. 投稿者(ペンネームorイニシャル)
MT
 
Q. 進学予定校
HBS
 
Q. 進学予定校のカテゴリ
Full-Time MBA (2 year)
 
Q. 進学予定校の地域
アメリカ
 
Q. 受験校
HBS, Stanford, Wharton, Kellogg, Columbia
 
Q. インタビュー実施校
HBS, Wharton, Kellogg, Columbia
 
Q. 合格校
HBS, Wharton, Kellogg, Columbia
 
Q. 性別
女性
 
Q. 出願時年齢
26歳~30歳
 
Q. 海外経験と期間 (例: 旅行程度の経験以外無し、学生時に1年間米国に留学、入社後2年間シンガポール赴任、etc.)
14歳~18ヶ月米国に留学、入社3年目に3ヶ月メキシコシティ赴任
 
Q. 費用
私費
 
Q. 奨学金
取得済み
 
Q. 最終学歴 (国内/海外・国立/私立・大学/大学院・文系/理系)
【国内】【私立】【大学】【文系】
 
Q. 受験した試験と出願スコア (GMAT:点数(V/Q/IR/AWA)/GRE:点数(V/Q/AW)/TOEFL:点数(R/L/S/W)/IELTS:点数(R/L/S/W))
 【GMAT:710・TOEFL:115】
 
Q. 塾
TOEFL は独学、GMAT は濱口塾
 
Q. カウンセラー
メインカウンセラーはEd Lee、インタビュー練習ではEd に加えてVince Ricci とJessica Kingにもお世話になりました

Introduction

Q. バックグラウンドや職務経験などについて、教えてください。
外資系テック企業に5年、うち4年間営業、1年間プロダクト側

Why MBA?

Q. なぜ、MBAに行こうと思ったのですか。(そのきっかけや理由を教えてください。)
メンターにMBA卒業生が多く、社会人になりたてのころから漠然とMBA留学がマイルストーンにありました。教育事業で起業したい想いが強く、社会的インパクトを創造しながらも利益追求を行い持続性のあるビジネスを作ること、自分自身がより良い経営者・リーダーとして成長するべく、本格的にMBAを志し受験するに至りました。

Preparation for MBA application

<概論>
Q. MBAを考え始めてから、実際に受験するまではどのようなスケジュールで準備をしましたか。
・2015年10月:TOEFL 勉強、115点獲得(出願スコア)
・2015年11月:GMAT勉強開始、濱口塾入塾
・2015年12月~2016年3月:濱口塾の授業は受けていたものの仕事優先となり本気で勉強せず
・2016年4月:GMAT猛勉強、4月末に初受験→うまくいかず再受験決定
・2016年4月末:GMAT1回目直後から4日間でUSキャンパスビジット(HBS, Wharton, MIT, CBS)、ちょうどこの頃からEd にコンタクトして受験スケジュールの相談をはじめる。
・2016年5月:GMAT猛勉強、奨学金の予備審査提出
・2016年6月~7月:引き続きGMAT700突破を目指し継続して勉強。同時に推薦者にコンタクトを取り推薦状を依頼。また奨学金の正式なアプリケーションも提出。
・2016年8月:上旬についに700点突破、大急ぎでエッセイとアプリケーションパッケージに取組む
・2016年9月:HBS, Stanford, Wharton, Kellogg, Columbia に出願、出願直後からInterview 対策開始
・2016年10月:HBS, Wharton, Kellogg, Columbia からInterview Invite を受け取る、本腰を入れてInterview 対策
・2016年11月:各校のInterview 実施
・2016年12月:HBS, Wharton, Kellogg, Columbia より合格通知

GMATの点数が8月まで出なかったものの、最後までファーストでの出願にこだわりました。

MBAは2年ほど前から本格的に考えていましたが、実際の受験準備・受験には1年3ヶ月程度費やしました。GMAT に一番時間がかかり、短期決戦できなかったことを反省しています。
 
Q. 大学院や受験方法についての情報収集はどのようにして行いましたか。(Info session, OB/OG訪問、Campus Visitなど)
1. 学校主催のInformation Session in Tokyo
受験中、GMAT対策やエッセイを書いていたタイミングでも、興味ある大学のイベントはほぼ全て参加しました。そこで来日中のAdmission Officer に覚えてもらうように心がけました。HBS では面接官に覚えてもらえており、面接でもその話でIce Break をして盛り上がりました。必ずOGOBがゲストでいらしてるので、そこでもお話をお伺いしていました。特に興味分野や将来の方向性が近い方には後程コンタクトを取って1:1 で会っていただきました。

2. Campus Visit
先輩とEd を通じて在校生とコンタクトを取り、Campus Visit では各校4~5人と面談していただきました。やはり大学の雰囲気や文化を自ら体感しておくことは非常に大事だと思います。現地にいってやっと「フィット」というものがあることも分かりましたし、何よりも受験に対するモチベーションが非常に高まりました。現地では日本人在校生はもちろんですが、Non-Japanese の在校生にもたくさん話を聞きました。私は実践できませんでしたが、思い返すと自分の興味のあるStudent Club にアポを取って現地で直接話を聞いておくべきでした。結局私はメールベースで各Student ClubのPresidents に話を聞いて自分ができそうな貢献や持ちたいイニシアチブを練ったので、直接お話できたらもっと良かったと思います。

3.OG/OB との1:1面談
イベントやその他紹介を通じて、幸いにも多くの卒業生にお話をお伺いしました。皆さん時間を惜しまずいち受験生の私に知見をくださり、とても感謝しています。特に近年の卒業生にはエッセイを見ていただきました。一番役立ったFeedback はやはり卒業生からのコメントです。皆さんも是非卒業生や在校生にアドバイスいただくことをおすすめします。
 
Q. MBA受験準備にかかった費用について、教えてください。 
エッセイ執筆段階のみならず、Interview で一番出費しました。全て含めると数百万使っていると思いますが、やりすぎの準備は無いと信じていましたし、受験を通じて自分自身のリーダーシップを更に高められたと思っています。
 
Q. MBA留学にあたって、必要費用(受験費用や、進学後の授業料・生活費等)はどのようにして調達しましたか。
貯金、奨学金(大学側からのFellowship)
 
<スコアメイク>
Q. TOEFL/IELTSについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。 (科目別(R/L/S/W)の勉強法、使用した塾や教材に対する感想、受験履歴など)
トップ校を狙うとなると110点突破を目指す必要があると思います。そのためには・・・

1. Reading で満点を取る
・旺文社発行の3800のLevel 4まで全暗記:これは一生懸命やりました、覚えられない単語は自分の単語帳に書き出し、赤シートで隠してひたすら覚えるのを隙間時間でずっとやってました。GMATでも活かせました!Level 4までちゃんとやること。
・ニガテなトピックのReading をひたすら回す:私はアカデミックなトピックでもAstronomy とGeology系統が苦手だったので、ひたすらこれらのトピックのReading を読む・解きまくるを実践しました。本番もこのトピックで出題がありましたが、慣れきっていたので焦らず解けました。
・本番の過去問をやる:全ての試験に共通しますが、過去問の問題集(Official問題集など)を解きまくること。教材によってはだいぶ本番とかけ離れたものもあるので要注意です。
・タイムマネジメント:各トピック、何分で解くかを決め、練習段階からそれを死守していました。時間内に分からない問題があっても、Best guess する練習として時間を優先していました。

2. Listening で満点を取る
・量をこなすこと:ひたすら過去問の実践を繰りかえしていました。
・メモの取り方の練習:膨大な量が読み上げられるので、メモは聞いたことを上手くまとめていくように取る練習を量を重ねながら行いました。だんだんキーワードやポイントが聞き取れるようになってきて、メモがうまく取れると焦らないのでよかったです。実際、回答を選ぶ時にもう一度メモに戻ることはほとんど無かったのですが、これは聞いたことを同時にま
とめていくことで内容が全て頭に入っていたからだと思います。

3. Writing で28 を目指す
・テンプレ等色々ありますが、自分がどういう構成で書くかを予め決めた上で一日一問30分で練習していました。
・タイムマネジメント必須:必ず25分で書き終え、5分見直しの時間を取りました。急いで書いているので、かなりスペル・文法ミスがあることが分かりました。見直し時間、必須です!

4. Spearking で27を目指す(海外経験の有無でだいぶ対策が変わると思います、以下私の場合)
・試験3週間くらい前から毎日練習:Task 3, 4とかでは回答のテンプレを用意してそれにあてはまるように回答をカスタマイズする練習をしました。
・(個人的には)話す量が大事だと思います、時間制限よりかなり早めに終わってしまう、途切れてしまうの減点が多いと思っています。絶妙なタイミングですが、きちんと制限時間をフルに使って話しきることが大事だと思います。
・Speaking でもメモの取り方の練習をしました
 
Q. GMAT・GREについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。 (科目別の勉強法、使用した塾や教材に対する感想、受験履歴など)
一番苦労しました。私はVerbal は割と得意だったもののMath に悩まされました。Math 対策が必要な方は以下参考ください。

Math 対策
・計算練習:GMAT 勉強に本腰をいれた4月中旬頃から結果が出るまでずっと続けました。利用したのは、合格る計算 数学I・A・II・B (シグマベスト) です。これはGMAT の出題範囲と被っており、いち早く計算を正しくする鍛錬になりました。最初は出来ませんでしたが繰り返しやることで身につきました。
・マスアカで基礎作り:そもそも数学IA からやり直したのですが、マスアカで単元別を詰めていきました。これは他の方も言ってるようにGMAT Math 入門書として必須です、特に英語で基礎固めができることや特殊問題の解き方は役に立ちました。ただ、最近のGMAT Math の本番は難化していると言われており、私の実感値としてもマスアカの問題集は本番よりだいぶ簡単に感じました。とはいえ、最後までニガテな問題や何度か間違えた問題は解きなおし続けました。
・濱口塾の実践と上級を完璧にする:膨大な量ですが、これも全問こなして間違えたものは繰り返し解きました。過去問ベースなので似た問題が本番に出たこともありました。
・仕上げにGMAT Club のMath Test をこなす:上記をこなしたうえで最後にGMAT Club のこのテストをこなしたことで安定して48/49 取れるようになりました(とはいえ48/49ですが・・Verbalでカバーしようと思っていました。)本番見たこと無い問題が出てきてあわてない・難しい問題になれるという点で大変有用でした。コスパもいいです。

Verbal 対策
・前述した旺文社3800 のLevel 4 までに加えて、濱口塾の教材で練習しました、CR はロジックで判断という技やトリックもありますが、どちらかと言えば読解力だと思いました。
・GMAT Prep のExtra practice 問題:全て購入してやりこなしました。本番に一番近いと思います。

その他
・短期決戦:私は2015年12月から2016年3月頃まで仕事を理由にペースを落として勉強して時間を失ったので短期決戦をおすすめします。やはりどんなに勉強しても時間があくと忘れてしまうので短期で集中期間を作って数ヶ月でクリアするのが理想だと思います。
・2週間毎の受験:これは個人によりますが、数回GMAT を受験しなければならなくなった場合(+実力が発揮できるほど勉強を詰めてしている場合)、2週間毎に受けるのをオススメします。本気で勉強して受験しているのであれば、後は運や問題との相性もあります。私は詰めて勉強していた期間は2週間のペースで受験したところ、試験への慣れも出てきて結果がついてきました。短期間集中で試験に臨めたのも良かったです。
 
<Essay & interview>
Q. 上述のカウンセラーに決めた理由、及び当該カウンセラーに対する感想を教えてください
Ed Lee
・受験プロセスの全てにおいて信頼を置いていました。何よりも彼の人格にひかれ、メインカウンセラーとすることにしました。
・秀逸なアドバイスやFeedback がもらえますが、それは自分が動くことによってです。彼が書いてくれることは無いので、自分がアウトプットを続ければEdのアドバイスによってBreakthrough が出てくると思います。
・受験生の多くが彼についていますので、Ed の持つ圧倒的な情報量にも助けられました。
・単発のセミナー(HBS interview Seminar等)も上手く活用させてもらいました。そこで他の受験生に出会えたことも良かったです。
・対面でブレインストームをしつつも、エッセイはメールベースでやり取り(行き詰ったときは対面しつつ)、Interview は全て対面で練習してもらいました。特にInterview 練習はEd とやって本当に良かったです!主に話す内容のコンテンツについて毎回もっとこうアピールできる等決め細やかに指導してもらいました。また毎回の練習で確度の異なる良い質問を準備
してもらえたのも本当に助かりました。

Jessica King
・Interview のみお願いしました。先輩から絶対にJessica とやっておくべきとアドバイスもらいお願いしましたが、本当に良かったです!特にHBS 対策に有効です。かなりの圧迫面接(かつ鋭い質問)をしてくれるので、本番より難易度の高い面接練習を彼女とこなしたので本番は落ち着いて臨めました。Jessica との練習が一番難しかったです。HBS のInterview 前に数回練習していただくことをオススメします。
 
Q. エッセイについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。
Story を描く
・強烈な個人体験と将来の目標が私は結びついているのですが、この個人的な経験をよく伝われるように表現しました。過去、現在、未来が上手くつながるStory を書くことができたと思います。

在校生・卒業生からFeedbackをもらう
– 前述しましたが、カウンセラーに加えてエッセイがある程度仕上がったタイミング(提出2週間前くらい)で在校生・卒業生に読んでいただき、Feedback をもらいました。やはりその大学を出ている方々のアドバイスは非常に役立ち、これはHBS向きではない、こういう表現をすべき、等真摯にご意見いただきました。

総合的なアプリケーションパッケージ
・HBS は字数・枚数制限ないものの、どこの大学のエッセイも全てシンプルにこだわりました。そもそもアプリケーションパッケージ全体で自分をどう魅せるかが大事ということに気付き、Resume で書いた達成事項はエッセイで必要なければ書かない、オンラインアプリケーションフォームの受賞の項目でかけることはResumeやエッセイには書かない、と総合的に自分をどう魅せるか工夫しました。(読み手の気持ちを考えること、何度も同じストーリーや功績をResume, Essay, Online Form, Recommendation Letter で書くと絶対に「これ以外の話ないの?」ってなりますよね)
・そのため、エッセイではResume やオンラインアプリケーションフォームで箇条書きのようには書けない、過去の経験やStory、想いを綴ることに徹しました。私はエッセイは自分の現在の仕事と直結しない内容がほとんどだったので、逆にResume とオンラインアプリケーションフォームでは仕事の実績をアピールし、全体を通して仕事面・個人的な面総じて上手く表現できるようにしました。
 
Q. 推薦状について、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。
直属の上司とメンターにお願いしました。信頼している方々にお願いし、快く引き受けていただいたので感謝しています。エッセイが現在の仕事に触れない分、推薦状ではしっかりと仕事の成果や取組む姿勢を書いていただく必要があったので、私主導でしっかりブリーフィングしました。2名とも同じ会社の方なので、違う強みをアピールしてもらえるようにお願いしました。

入力事項がエッセイのみならず、Survey形式でApplicant の強みにチェックをいれていくような項目もあり、数校出願の場合はかなり負担がかかります。私は特に推薦者が海外在住だったため、スケジュール管理は大変でした。余裕を持って自分のエッセイのアップロード以前に完了していただくよう、お願いすることが大事だと思います。
 
Q. インタビューについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。
インタビュー対策=HBS対策でした。HBSの面接はCase Method についてこれるかを見る点でもかなりスピーディーで30分で35問~Ice break も入れると40問程度聞かれるので、対策が必須でした。近年の卒業生の先輩にも250~300時間練習をしたと聞き、私もそのくらい練習を積み重ねたと思います。

カウンセラーも起用し数人とひたすら練習しましたが、一番良かったのが一緒に受験をした戦友との練習です。優秀な彼女とはHBS のInterview Invite 受領後、30日程度毎日対面 or Skype で練習しました。(うちあいにく出張等で出来なかったのは2日間だったと思います。)お互い良さと改善点をよく分かっていたので辛口にコメントしながら、ニガテな質問やトピックを集中的に質問しあい、Mock Interview の数をこなしました。お互い励ましあいながら絶対第一志望に受かろう!とひたすら練習しました。彼女には心から感謝しています。

多いときで1日4回Mock Interview をしていました。初期の段階は一問一答のようなものも作りましたが、数を重ねるたびに答えにも磨きがかかり、回答集は不要になりました。Mock Interview の数をこなすうちに、アピールポイントが明確になってきて、絶対に面接官に伝えたいポイント5つが出来てきました。これは戦友と卒業生、Ed にもアドバイスをもらいながら作りあげ、それ以降は毎回のMock Interview でどんなトピックについて聞かれようとも、言いたいこと5つを必ずどこかで入れ込み伝える練習をしました。これが本当に良かったです。数をこなしたため、本番で40問程度質問されましたが想定外は2問のみ、また言いたいことも全て言えました。また、一番大切だったのは面接を通して自分の熱意を伝えることだと思います。必ず練習量を積み重ねれば流暢さのうえに想いを伝えるスキルもついてくると思います。

しつこいようですがInterview は本当に練習量だと思います。Practice makes it perfect 精神で、自分が誰よりも練習して合格を掴むのだという気持ちを持って練習に臨んでください。受験生仲間と回数を積むことをオススメします。
 
Q. エッセー及びインタビューを通じて、自己PRとして、どのような内容をアピールしましたか。
解決したい問題となぜそれを解決したいのか、また自分の一番大切にしている原動力と今後のコミットメントについて
 
<学校選択>
Q. 受験校はどのように選択しましたか。
キャンパスビジットやOBOG訪問などの情報収集を経て、合格できたら本当に進学したい学校を5校に絞りました。

Advice and Messages

Q. 一言メッセージ
最後までやりきった人は必ず結果が出ます!受験中、仕事やプライベートで色んな事があるし色んな事を言う人がいるかと思いますが全てノイズと思ってやりきってください。受験生活で私は自分と向き合うことができ、エッセー執筆やインタビューの練習で自らのリーダーシップを更に高めることができたと思っています。大変な事も多くありましたが、今はこれからのTransformational 2 years に心からワクワクしています。応援しています!

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