合格体験記/ IESEビジネススクール/IESE Business School / 元セミプロサッカー選手

投稿者プロフィール

元セミプロサッカー選手(男性)
25歳以下(出願時期)
IESE Business School(スペイン・ヨーロッパ)/ Full-Time MBA


Q. 受験校および出願ラウンドを教えてください

2026 Round 3: IESE

Q. インタビュー実施校を教えてください

IESE

Q. 受験結果を教えてください

合格:IESE

Q.  進学予定先の費用工面を教えてください

私費

Q. 進学にあたり、奨学金を活用されますか

取得済み

Q. 最終学歴 を教えてください(国内/海外・国立/私立・大学/大学院・文系/理系)

国内・国立・大学・文系

Q. GPAを教えてください

3.87/4.3

Q. 受験した試験と出願スコアを教えてください
(GMAT:点数(V/Q/IR/AWA)/GRE:点数(V/Q/AW)/TOEFL:点数(R/L/S/W)/IELTS:点数(R/L/S/W))

GRE:点数(V140/Q167/AW3.0)/IELTS:7.0(R7.0/L7.0/S6.5/W6.5)

Q. 受験するにあたり使用していた塾を教えてください

Q. 受験するにあたり使用していたカウンセラーを教えてください

きむしゅんさん


Introduction

Q. 海外経験と期間を教えてください 

社会人3年目のタイミングでサッカー留学を兼ねてスペインマドリードに渡航しました。半年間マドリードでサッカーをプレーしながら、リモートで仕事をしていました。

Q. バックグラウンドや職務経験などについて教えてください

大学卒業後の目標はプロサッカー選手になることでしたが、その夢が叶わず、働きながらサッカーをするデュアルキャリアという選択をしました。午前中はサッカー、午後はITコンサルという環境の中で2年間働いたのち、2025年にマドリードに行くことを決意し、半年間、ITリクルーターとして働きながら、現地でサッカーをプレーしました。その際に現地の語学学校にも通い、スペイン語の習得にも努めました。その後、引退とともに、MBA進学を決意し、日本に帰国。リクルーターとしての業務を続けながら英語の勉強を進めました。

Q. なぜ、留学に行こうと思ったのですか。そのきっかけや理由を教えてください

留学に行こうと思った理由は、ビジネスマンとして自分自身の市場価値を高めたいと考えたからです。リクルーターとして多くの候補者のキャリア相談に乗る中で、次第に自分自身のキャリアについても真剣に考えるようになりました。まさに「ミイラ取りがミイラになる」ように、他人の転職を支援する立場でありながら、自分の将来に向き合う時間が増えていったのが最初のきっかけでした。 その中で大きなきっかけとなったのが、スペインで出会ったベネズエラ人の友人の存在です。彼女は優秀な免疫学者でありながら、母国の事情により亡命し、スペイン国籍と修士を取得しており、さらにPhD取得を目指して努力していました。勉強によって自ら道を切り開く姿勢に強く感銘を受け、僕自身も勉強によって人生の可能性を広げたいと考えるようになりました。これは、日本にいたら気づけなかったことだなと感じております。 そうした背景から、MBA留学を志しました。加えて、マドリードには同じ大学の先輩でMBA取得後に現地で活躍されている方がおり、具体的な情報を得やすかったことも後押しになりました。

Q. 留学の目的や活動予定について教えてください

留学の目的は、将来的にスポーツとビジネスを掛け合わせ、日本サッカー界の発展に貢献するというビジョンを実現するために、経営人材として必要な知識・視座・ネットワークを身につけることです。特に、戦略コンサルティングで求められる課題解決力や経営視点と、欧州で進化しているサッカービジネスの知見の双方を学びたいと考えています。 IESEでは、General Managementを重視する環境の中で、財務・戦略・マーケティング・組織マネジメントなどを幅広く学び、経営全体を俯瞰して意思決定できる力を養いたいです。ケーススタディでは積極的に発言し、多様なバックグラウンドを持つクラスメイトとの議論を通じて、多角的な視点から物事を捉える力を磨きたいと考えています。 また、バルセロナという欧州サッカービジネスの中心地の一つに身を置くことで、クラブ経営、ファンエンゲージメント、スポンサーシップ、国際展開など先進的な事例を現地で学び、日本市場への応用可能性を探りたいです。さらに、自身の経験を活かして学内のスポーツビジネス関連コミュニティでも主体的に活動し、将来につながるネットワーク形成にも取り組みたいと考えています。

Q. 留学後のビジョンを教えてください

ビジネスの力を活用して、サッカーの力を最大化させる様な取り組みができたらと考えております。サッカーには地域を盛り上げる力と言葉の壁を乗り越える力があると思っております。 短期的に、戦略コンサルティングファームにてスポーツ・エンターテインメント領域のプロジェクトに携わり、事業戦略立案、成長戦略策定、実行支援などの経験を積みたいと考えています。特に、日本サッカー界の発展に資する案件を通じて、競争戦略や事業変革の実務能力を磨くことを目指します。 その後は、日本のプロサッカーリーグにおいて経営戦略を担う立場として、地域企業・クラブ・リーグがともに成長できる持続可能なビジネスモデルの構築に挑戦したいと考えています。加えて、海外リーグとの連携やアジア市場への展開を推進し、日本サッカーの国際的価値向上に貢献したいです。


Preparation for Application

Q. 留学を考え始めてから、実際に受験するまではどのようなスケジュールで準備をしましたか

2025年4月 MBAを目指すことを決意 英語の勉強をスタート Linkedinを通じて情報収集 2025年5月 きむしゅんさんのサポート開始 2025年6月 IELTS 1回目受験 6.0で絶望 2025年8月 日本帰国、志望校をIESEに決定 2025年9月 IELTS 4回目受験 6.5 2025年12月 IELTS 10回目受験 でようやく7.0取得       想定より時間かかったためラウンド2での出願を諦める 2026年1月 GRE 1回目 142/163 2026年2月 GRE 2回目 140/167 ラウンド3での出願の決定 エッセイ等の準備開始 2026年3月 書類通過もGREの再提出の要請、インタビュー対策と並行して再度GRE勉強 2026年4月頭 GRE 3回目 142/160 過去最低点数を叩き出し、心が折れそうになる 2026年4月中頃 インタビューとアセスメントデイ 2026年4月末 合格通知

Q. 大学院や受験方法についての情報収集はどのようにして行いましたか
(Info session, OB/OG訪問、Campus Visitなど)

LinkedinによるAlumniの方とのCoffee Chat・Campus Visit(IEとIESE)・キムシュンさん

Q. 受験準備にかかった費用について、教えてください

エージェントフィー・テスト受験費用でトータル100万弱

Q. 留学にあたって、必要費用(受験費用や、進学後の授業料・生活費等)はどのようにして調達しました(もしくは、調達予定)ですか

貯金とローン

Q. TOEFL/IELTSについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください
(科目別(R/L/S/W)の勉強法、使用した塾や教材に対する感想、受験履歴など)

IELTSの準備は、基本的にきむしゅんさんのアドバイスに沿って進めました。英語力の向上は短期間で劇的に伸びるものではないため、言われたことを継続してやり切ることが最も重要だと感じました。 まず土台として、単語学習を徹底しました。将来的にGRE対策にもつながるため、最優先で取り組むようアドバイスされていました。平日は1時間、休日は2時間を目安に実施し、移動時間も音声で単語を聞き、耳から入れた単語を声に出して覚えるよう意識しました。 Readingは、キムシュンさんからもらった問題演習を継続しました。平日は1パッセージ、休日は2パッセージ解き、必ず制限時間を守ることを徹底しました。2周目以降はさらに時間を短縮し、本番以上のプレッシャーの中で解くことで、より鍛えました。正解不正解よりも、毎回同じプロセスで解くことができたかに重きをおきました。 Listeningは最も苦労した科目でした。毎日YouTube上の問題演習を活用していました。キムシュンさんから、最も伸びるのに時間がかかる科目と言われていたので、大きく期待せずにやる様意識しました。特に、メモを取りながら聞く習慣をつけてから点数が安定したため、メモは非常に有効だったと感じています。 Speakingは、オンライン英会話を活用し、毎日1レッスン受講しました。ゆっくり・流暢に話すことを意識しました。特にゆっくりするだけで劇的にスコアが伸びました。目標スコアがそこまで高くなければそれで十分だと思います。 Writingは週末に集中的に取り組み、大問ごとに1本ずつ書く形で練習しました。テンプレートは一定数準備しましたが、それ以上に大切なのは難しい表現を使うことより、文法ミス・スペルミスをなくすことでした。特に目標スコアが7.0前後であれば、正確性を重視することで安定して得点できると感じました。

Q. GMAT・GREについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください
(科目別の勉強法、使用した塾や教材に対する感想、受験履歴など)

同様に、キムシュンさんのアドバイスを忠実に実践しました。問題集については、中国のサイトで無料で過去問を解き放題のものがあったため、それをひたすら繰り返していました。 点数が伸びなくなる要因は、途中で我流に走ってしまうことだといわれていたので、教わったやり方を徹底して継続できるかが勝ち筋だと感じました。 一方で、3か月で結果を出さなければならないスケジュールだったため、正直なところ十分に間に合わなかったというのが本音です。 単語については、時間がなかったこともあり、IELTSの時と同じ単語帳を何周も繰り返しました。ただ、IELTS対策で覚えていた内容も思った以上に抜けており、それが影響したと感じています。 単語問題は、毎日演習を3題ほど繰り返しました。毎日演習を繰り返しましたが、正答率は2〜3割で十分なので消去法でぶの良い運ゲームをどれだけできるかが大事だと思います。 長文問題は、読めるからといって解けるわけでもなく、読めないからといって解けないわけでもないと感じました。フローを徹底し、内容そのものではなく構造で理解し、消去法で不正解の選択肢を見抜けるかが重要だと思います。意味は分かるけれど失点要素がある選択肢と、何を言っているか分からないが失点ポイントが見つからない選択肢があった場合、後者を選べる勇気が試されていると感じました。負けない戦いをするという意味では、ビジネスにも通じる部分が多いと勝手に思っていました。 数学は、問題自体はそこまで難しくなく、問題文を正しく読めるかという英語力の勝負だと思います。そのため、数学で使われる英単語を覚え、ミスなく解ければ十分対応可能だと思います。あとは、時間内に解き切れるかにこだわって練習するべきだと感じました。

Q. 上述のカウンセラーに決めた理由、及び当該カウンセラーに対する感想を教えてください

YouTube経由で初めて相談した際に、当時の自分がMBA受験について十分に理解できていない中で、具体的に何をすべきかを明確に教えていただけました。感覚論ではなく、事実ベースで現状や必要な準備を説明してもらえたことで、この方に任せてみようと思えました。 これまで記載してきた対策内容も、すべてキムシュンさんからいただいたアドバイスに基づくものです。受験全体のスケジュールを踏まえた上で、その時々に何を優先すべきか、適切な戦略のもとで導いてくださいました。ご本人が実際にMBA受験を経験されているからこそ、学習法や進め方が体系化されており、どのアドバイスも非常に合理的でした。 また、学習面だけでなく、メンタル面でも大きく支えていただきました。今年の入学を何度も諦めかけましたし、常にぎりぎりの状況で進めていた受験でしたが、そのたびに励ましの言葉をいただき、モチベーションを維持することができました。 さらに、ビジネスマンとしても非常に優秀な方であり、物事の考え方や言葉の選び方から学ぶことも多く、あらためて、キムシュンさんにお願いして良かったと考えております。

Q. エッセイについて、準備方法や苦労した点、工夫した点などを教えてください

エッセイや面接対策においては、最初から学校が好きな内容に合わせにいくのではなく、まず自分が本当にやりたいことに一貫した軸を持たせ、そのうえで最後に学校との接点を作るという進め方をアドバイスいただきました。自分自身のストーリーに一貫性があったことで、インタビューでも自然に話しやすくなったと感じています。 また、各校が求める人物像についてキムシュンさんが深く理解されていたため、自分の軸を崩さずに、後から学校ごとの特色に合わせて調整することができました。 さらに、具体性と事実ベースで語ることも強く意識しました。曖昧な表現ではなく、どの企業のどの部署で何をしたいのか、どの授業でどの教授から何を学びたいのか、これまで定量的にどのような成果を出してきたのかまで落とし込んで記載するよう指導いただきました。 自分はアイデアを出すこと自体は得意な一方で、内容がサッカー寄りになりすぎる傾向がありました。その点についても、学校側が求める視点やビジネススクールとして評価される内容へと適切に寄せるアドバイスをいただき、大変助けられました。

Q. 推薦状について、準備方法や苦労した点、工夫した点などを教えてください

お願いする人もどれだけ偉いかではなく、きちんと自分のことを理解している人を選びました。伝えるタイミングなどナイーブな話ではあるのでどうやって交渉したら良いか、適宜キムシュンさんにアドバイスをもらいました。

Q. インタビューについて、準備方法や苦労した点、工夫した点などを教えてください

インタビュー対策では、モックインタビューの回数をとにかく重ねることが非常に重要だと感じました。キムシュンさんとの練習に加えて、オンライン英会話やNishさんにご協力いただき対策を進めました。 特に、IESEはインタビューの評価比重が大きいため、約3か月前から準備を始めたことが結果的に良かったと思います。十分な準備期間を確保できたことで、回答内容だけでなく、話し方まで意識して磨くことができました。 本番では、それぞれの質問に対して長くても1分半程度で、ゆっくり・自信を持って話すことを常に意識していました。内容そのものも大切ですが、それ以上に話し方や伝え方が印象を大きく左右すると教えていただき、その点を重視して練習しました。 また、回答内容についても、言いたいことを次々に足していくのではなく、本当に伝えるべき要素だけを残し、不要な部分を削ることが重要だと学びました。結果として、シンプルで分かりやすく、印象に残る回答につながったと感じています。

Q. エッセー及びインタビューを通じて、自己PRとして、どのような内容をアピールしましたか

インタビューでは、カルチャーフィットと熱意の2点を特に意識してアピールしました。 カルチャーフィットの面では、IESEの協調的なカルチャーと親和性が高いと考え、自分の強みであるスペインでの経験を通じて培ったグローバルマインドセットや、サッカー&ビジネスで多様なバックグラウンドの人々と協働してきた姿勢を軸に伝えました。また、抽象的に語るのではなく、具体的なエピソードをもとに説明できるよう事前に整理して臨みました。 熱意の面では、学校理解を深めるために、在校生や卒業生など合計10名以上の方とお話しする機会をいただきました。その結果、学校の特徴や価値観への理解が深まり、面接でもより具体的なエピソードを交えて話すことができました。自分がどのように貢献できるのか、どのような人々にカルチャーフィットを感じたのかなど、実際に交流した方々の名前や経験を交えて話せたことは、大きな説得力につながったと思います。また、George Yeoさんの23年の卒業スピーチを何度も繰り返し聞き、IESEが何を求めているのかを理解することができました。 さらに、実際にキャンパスビジットを行い、授業にも参加していたため、学校への理解や志望度の高さをさらに示すことができ、その点もプラスに働いたと感じています。


School Choice

Q. 受験校はどのように選択しましたか

元々ずっと行きたかったのがIESEで、それ以外で受けようと考えていた学校(コンサルに強いという意味でLBSとINSEAD)はGREのスコアから断念し、IESE1本にしました。

Q. 進学予定先を選んだ理由は何ですか

複数校を比較して進学先を選んだわけではなく、私はIESEのみを受験しましたので、他校との比較ではなく、なぜIESEを志望したのかという観点でお伝えします。 IESEを選んだ理由は、最終的に自分が最もワクワクできる選択肢だったからです。 将来の目標から逆算した際に、コンサルティング業界への就職に強く、特に未経験領域へのキャリアチェンジ実績が豊富であることは大きな魅力でした。また、サッカービジネス領域におけるAlumniネットワークが強い点も、自分のキャリアビジョンと非常に合致していました。さらに、選考プロセスにおいて、テストスコアだけでなく、人物面や経験も含めて総合的に評価してもらえる点にも魅力を感じました。 しかし、最終的な決め手は、学校全体から感じたカルチャーでした。多くのAlumniや在校生の方とお話しする中で、非常に協調的で温かいコミュニティだと感じました。実際にキャンパスをアポイントなしで訪問した際にも真摯に対応していただき、授業に飛び入りで参加した際には、たまたま隣に座っていたアルゼンチン人の学生が気さくに声をかけてくれました。後日、その方とは改めてコーヒーチャットをして、IESEの話だけでなく、お互いの文化の話もたくさんしました。(もちろん合格報告もしました)これ以外でも、関係者皆さん素敵な方ばかりでした。 そして、初めてケース授業を見学した際、学生全員が積極的に手を挙げて発言し、議論が活発すぎて教授が次の論点へ進めるほどだった光景は非常に印象的でした。日本ではなかなか見たことのない学習環境であり、その瞬間に「ここであれば、人としてもビジネスパーソンとしても確実に成長できる」と確信しました。そうした実感があったからこそ、IESE一本に絞って挑戦しました。

Q. キャンパスビジットを行ったことがある場合、実施時期や内容について教えてください

IESEは最初飛び入り参加で行った際に、アドミッションの方が対応してくれて、実際に授業に参加できる日程と、対面でのコーヒーチャットの日程をその場で決定しました。 IEは在校生の方とコンタクトした場合、在校生が諸々対応してくださり、アドミッションに関しては、申し込みをすると後程日程の候補が送られてくる仕組みでした。


Scholarship

Q. 奨学金に応募をした場合、奨学金の内容や応募方法などについて教えてください

IESE内での奨学金のみです。選考プロセスの中で奨学金エッセイを書き、無事奨学金を勝ち取ることができました。


Advice and Message

Q. 失敗談や後悔していること、もっと早く知っておきたかったことなど、今後受験する方々へのアドバイスがあれば教えてください。

英語は時間かかるのでとにかく早く勉強を始めてください!IELTSもGREも基本的には時間かかるので、早ければ早い方がいいと思います!まずは困ったらキムシュンさんにご連絡してみてください!

Q. 一言メッセージをどうぞ!

もし何か質問あれば、僕自身に連絡してもらっても構いませんし、MBA界隈の方はみなさん優しく真摯に対応してくださるので、Linkedinで連絡されてみるのがいいとおもいます!連絡お待ちしております!

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