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投稿者プロフィール

Q. 投稿者(ペンネームorイニシャル)

KN

Q. 進学予定校

IESE Business School

Q. 進学予定校のカテゴリ

Full-Time MBA

Q. 進学予定校の地域

ヨーロッパ

Q. 受験校および出願ラウンド

2021 R2: HBS, CBS, Booth, Kellogg, Tuck, LBS
2022 R3: Ross
2022 R1: Kellogg, Tuck, Ross, CBS, UCLA
2022 R2: IESE

Q. インタビュー実施校

2021 R2: Kellogg, Tuck
2022 R3: Ross
2022 R1: Kellogg, Tuck, Ross
2022 R2: IESE

Q. 合格校

2021: Kellogg(WL), Ross(WL)
2022: IESE, Ross(WL)

Q. 性別

男性

Q. 出願時年齢

26歳~30歳

Q. 海外経験と期間 (例: 旅行程度の経験以外無し、学生時に1年間米国に留学、入社後2年間シンガポール赴任、etc.)

入社後3年間中東駐在。海外出張は北米・東南アジアに年4-5回程度。

Q. 費用

私費

Q. 奨学金

取得済み

Q. 最終学歴 (国内/海外・国立/私立・大学/大学院・文系/理系)

国内・国立・大学・文系

Q. GPA

3.16(WES)

Q. 受験した試験と出願スコア (GMAT:点数(V/Q/IR/AWA)/GRE:点数(V/Q/AW)/TOEFL:点数(R/L/S/W)/IELTS:点数(R/L/S/W))

GMAT:700(38/49/8/5.0)、GMAT EA:164、TOEFL:105(28/27/22/28)、IELTS:7.5(8.0/8.5/6.5/6.5))

Q. 塾

YES, e-GMAT, WEB TOEFL

Q. カウンセラー

2021: Vince Ricci
2022: Sam Haldeman

Introduction

Q. バックグラウンドや職務経験などについて、教えてください。

東北の田舎に生まれ、大学では体育会ラグビー部に所属。大学卒業まで海外経験なし。
新卒で総合商社に入社後、自動車関連部門で3年間北米向けトレードを担当、3年間中東の投資先に出向し事業再生および同社売却の後、1年半国内事業会社に出向しバリューアップ支援。

Why 留学?

Q. なぜ、留学に行こうと思ったのですか。(そのきっかけや理由を教えてください。)

キッカケは出向先事業会社の売却。事業再生の成果が現れ始めた頃、パンデミックが始まり、已む無く事業売却の方針が固まった。自らにもっと経営力があれば売却を避ける事が出来たのではという反省から、一度体系的に経営理論を習得する必要があると考えた。
また、大学時代からお世話になっている先輩からMBA留学の話を聞いたことで、純粋な好奇心が芽生え、行きたいから行ってみる、行かずに後悔したくないという思いも持った。

Q. 留学の目的や活動予定について教えてください。

事業経営に必要な理論・知識・スキルの引き出しづくり、キャリアチェンジの実現、バルセロナ満喫

Q. 留学後のビジョンを教えてください。

日本に戻ってPE業界にキャリアチェンジし、日本経済の成長を支援する。

Preparation for Application

<概論>

Q. 留学を考え始めてから、実際に受験するまではどのようなスケジュールで準備をしましたか。

20年1月:駐在期間の終わりが見え始め、Next stepとしてMBA受験を考える。TOEFLの勉強開始。
20年3月:駐在期間の延長が決定。同時に21年出願を決意。TOEFL 1回目(95)。
20年4月:TOEFL2回目(100)。WEB TOEFL(Writing)受講。
20年5月:TOEFL3回目(105)。GMATへ移行(自学)。
20年9月:GMAT1回目(630/online)。GMAT自学を継続。
20年12月:日本へ帰国。GMAT(e-GMAT開始)。
21年3月:GMAT2回目(630/online)。スコア伸びず焦る。自学の限界を悟りYES受講開始。
21年6月:GMAT3回目(700)。
21年7月:GMAT4回目(700)。GMAT一旦終了。カウンセラー契約、Essay作成開始。
21年12月:IELTS1回目(7.5)。R2出願。
22年1~2月:インタビュー実施。手応えあり合格したものと思い込む。
22年3月:Waitlistおよび不合格通知を受領。毎度電話が来ずに落ち込む。R3出願。
22年4月:Waitlist1校をR3受験校のCampus visitを実施。帰国後インタビュー実施。
22年5月:Waitlist通知を受領。Waitlist update essayを送付。
22年6月:Waitlist不合格通知を受領。落ち込み切った末、再受験を決意。カウンセラー契約。
22年7月:Essay作成開始。GMAT勉強再開。GMAT5回目(680)。
22年8月:GMAT6回目(660)。スコアアップを諦める。
22年9月:R1出願。
22年10月:インタビュー実施。手応えあるが前年の結果を思い出し落ち着かない日々を過ごす。
22年12月:Waitlistおよび不合格通知を受領。地の底まで落ち込んだ末、R2でもう1校出願する事を決意。改めて考えを巡らせた末、IESE西田さんに面談を申し込み、IESE受験を決意。
23年1月:R2出願。
23年2月:インタビューおよびIESE Assesment day(WEB)実施。ついでに結婚式も実施。
23年3月:誕生日にIESE合格連絡を受領。嬉しさと安堵が入り混じる。受験終了。

Q. 大学院や受験方法についての情報収集はどのようにして行いましたか。(Info session, OB/OG訪問、Campus Visitなど)

学校主催のinfo session、在校生/Alumniへのコンタクト、Twitter等

Q. 受験準備にかかった費用について、教えてください。

カウンセラー:200万円(100万円*2回)
Campus visit:100万円
出願費:60万円
テスト受験費:40万円
予備校・参考書:30万円
=====================
合計:430万円

Q. 留学にあたって、必要費用(受験費用や、進学後の授業料・生活費等)はどのようにして調達しましたか。

受験費用は貯金。進学後の授業料・生活費等は、半分貯金・半分ローンを予定。

<スコアメイク>

Q. TOEFL/IELTSについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。 (科目別(R/L/S/W)の勉強法、使用した塾や教材に対する感想、受験履歴など)

TOEFL:
Reading, Listening,は、TOEFL3800で語彙強化。最終的に全体の80-90%程度まで覚えた。
Writingは、WEB TOEFLの講座で紹介される解法に従った。
Speakingは、最後まで点数が伸びずよく分からなかったが、想定問題への回答をブツブツ呟いて練習した。

IELTS:
GMATの勉強やカウンセラーとの英会話を日々行っていた為、特段準備しなかった。YouTubeに無数に掲載されているListeningやSpeakingの練習問題動画を聞いて、問題形式を確認した。

Q. GMAT・GREについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。 (科目別の勉強法、使用した塾や教材に対する感想、受験履歴など)

総論としては、英語力や計算力よりも、如何に早く正確に心を乱さず意思決定し続けられるかが問われているものと感じた。受験中に、「この後、お昼何食べようかな」というような雑念が湧いてくると、簡単な問題を間違えたり、英文が頭に入って来なくなったりした。普段の勉強時から、本番と同程度の問題数を、時間を計測しながら解くような訓練をしっかり行う必要があったと振り返る。

Mathは、数学自体に苦手意識はなかったが、想定外に苦労した。結果、問題形式への慣れやケアレスミスが課題と分析し、難しい問題よりも基礎問題の正答率を高める事を意識して学習した。マスアカとJ-Mathを解いた後、OGを2周程度繰り返した事で、GMAT3回目受験以降は49~51で安定した。当たり前だが、結局OGが最も本番に近く勉強する価値があるように感じた。

Verbalは、自学中は、語彙強化と読解スピード強化に焦点を当て、AGOS中山氏のGMAT単語集の暗記と、難しめの英文を毎日ひたすら時間を測って読む練習をしていた。結果、28~32点程度で伸び悩み、YESを受講した。YESのお陰で語彙とノリだけで回答する独自スタイルから、文法理解に基づく回答スタイルに変わり、スコアが伸びた。皆さん言う事だが、YESは心からオススメしたいし、GMATの形式が変わっても尚学ぶ価値がある講義だったと感じる。

Q. 上述のカウンセラーに決めた理由、及び当該カウンセラーに対する感想を教えてください

Vince Ricci:
合格実績、日本での経験の長さ、(面接練習を念頭に)英語でコミュニケーション出来ることを重視した。尚、21年7月当時、他カウンセラーにも打診したが、既に枠数が埋まっており受け付けられないという回答を立て続けに受けた事も背景にあり。可能な限り早い段階から申し込むことをオススメしたい。物腰柔らかで人当たりよく、経験豊富で受験全般について色々教えてくれた。但し、個人の相性等もあろうが、左脳より右脳で考えた小説仕立てのストーリーラインを勧めるスタイルで、結果としてロジカルに志望動機を伝えきれないEssayに仕上がったように振り返る。

Sam Haldeman:
受験友達からの紹介を受け、21年受験時のWaitlist対策で初めてお願いした。その後、私の提出済みEssayの改善点などを明確に示してくれた事から、22年受験時のサポートをお願いした。前年作成のEssayをベースに、このままで良い点・改善点を明確に示してくれた他、レスポンスも早く、共にContentsを練り上げている感覚で進められた。特に、年末年始のギリギリで出願を決めたIESEのEssayは、短期間で多大なサポートをいただいた。インタビューに呼ばれなかった学校もあったが、そもそもinfo sessionにも出ていない他、在校生/Alumniと話もしていない、緩い志望動機のままなんとなく受験してしまっていた学校であることが原因で、Essayそのものによるものではないと感じている。

Q. エッセイについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。

21年は、7月に準備を開始してR2で出願する計画を組み、一般的なEssay questions数問の回答を題材に、その回答を考える形で半年かけてじっくり練り上げる戦略を選んだ。結果、ネタ出しは進んだが、それらを用いて各校のEssayの回答として有機的に組み立てる推敲がおろそかになり、結局正月返上して期日ギリギリで各校のEssayを仕上げる羽目になった。また、カウンセラーと相談の上、Don’t tell, show的なスタイルで、心に訴えかけるEssayを目指していたが、結果的には細かな表現の調整に終始して、何が言いたいのかよく分からないEssayになってしまったし、自分自身もコアとなるメッセージを見失っていたように振り返る。その後のインタビュー準備で簡潔な回答を準備しようとして初めて、Essayでは自分が結局何を伝えようとしていたのか不明瞭だったと気が付く事になった。

22年は、カウンセラーと相談の上、前年よりも明確かつ簡潔に回答するEssayを目指して、ある意味淡々と仕上げる戦略を選んだ。大枠では、前年度にある程度ネタを出し切っていたし、Essayがどんなものか雰囲気を掴んでいたので苦労しなかったが、リアプリの学校は前回出願時からの変化を問う質問が多い中、半年そこら前から何が変わったと言えば良いのかと苦労した。結果としては、ある程度割り切って、学校のクライテリアにフィットさせにいくような演出を行ったが、それで合格した訳ではないので、どうすれば良かったのかは未だよく分からない。

Q. 推薦状について、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。

21年は、中東駐在時の上司と同僚に依頼した。

22年は、前年から引き続き、中東駐在時の上司と同僚に依頼した。加えて、リアプリ時は、学校によっては過去出願時とは違う推薦者からのレターを求めるところがあり、国内出向先の上司にもお願いした。

私費受験の為、あまり沢山の人に受験の話をする訳にもいかない中、私の場合は周囲に恵まれてスムーズに皆さんに快諾いただけたが(特に2年連続でお願いする事になった両名には頭が上がらない)、少しでも不安がある場合は早め早めのアクションが必要だろうと感じる。

Q. インタビューについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。

21年は、カウンセラーと週一で練習した他、スポットでJessica King, Steven Greenとのセッションを持ってアドバイスを受けた。回答そのものは、よくある質問をGMAT ClubのInterview debriefで拾ってきた後、それぞれに対し1分程度の回答スクリプトを作って丸暗記を試みた。暗記すると用意してきた感が伝わって良くないと一般に言うが、自分の場合はそもそも丸暗記は試みることは出来ても実際にはポイント覚えるくらいしか出来ないので、それで丁度良かった。課題は、緊張すると早口になったり笑顔が消えたりすること、というアドバイスを貰い、自然体でCoversationalに話せるように意識してブツブツ呟く練習した。

22年は、前年覚えた回答がある程度頭に残っていたし、Interviewの雰囲気が分かっていたので、緊張し過ぎずリラックスして望む事に焦点を当てて心の準備をした。基本的に感触は良かったが、ある1校のAlumni面接は明らかに先方がご機嫌ナナメで圧迫面接気味だったので、多少運が絡む事もあるものだと感じた。また、後がない状況で望んだIESEのAssessment dayは、同グループの超積極的な発言者たちに圧倒されて、1度しか意味のある発言が出来なかった。挽回しようと全体sessionで発言するも無味乾燥な発言しかできず、終わった瞬間にやってしまったと激しく後悔した。自己アピールに集中し過ぎず他Applicantの話を聞くのも大事だと思う一方、発言出来ると感じた時には反射的に速やかに発言しないと置いてけぼりになると反省した。

Q. エッセー及びインタビューを通じて、自己PRとして、どのような内容をアピールしましたか。

Career goalの観点では過去の経験とPost-MBAプランの一貫性と実現可能性を示すこと、Personalityの観点では(普段は人に話すのは少し憚られることでも)自分の価値観を形成した経験をありのままexposeして人柄が伝わるようにすること、Professionalの観点では二か国・二つの業界・三つの会社で働いた経験などに裏打ちされた自らのリーダーシップスタイル等を示すようにした。

<学校選択>

Q. 受験校はどのように選択しましたか。

カリキュラムの観点では(駐在期間3年でも短く感じた経験から)2年制・General Management・Post-MBAで希望する業界関連のExperiential learningを、カルチャーの観点では人柄やGroup work重視のCollaborativeness、環境の観点では安全性・大都市よりは自然豊かな場所、を夫々キーワードにしていた。

また、社会人1-3年目で米国商売を担当した経験などから、無意識に米国に行くんだと決め込んで米国校ばかり受けていた。最終的には、2年連続で米国校全て不合格orWLとなった末に、漸く無意識の拘りを捨ててフラットに考えることができ、Case methodの有用性やDiversity、生活コストや、折角私財を投じるのだからIntensiveに学べること、バルセロナのlocationの魅力なども考慮対象に入れて、IESEに出願することを決めた。

Q. 進学校の決め手は何でしたか。

唯一の合格校だったから。但し、たらればながら、仮にWaitlist校が繰り上げ合格になっていたとしても、何度も出願して漸く繰り上げ合格になった学校よりも、一度の出願で合格にしてくれた学校の方が、客観的に見て最もfitしているのだろうと感じ、IESEを選んでいたと思う。

<その他>

Q. キャンパスビジットを行った場合、実施時期や内容について教えてください。(ビジット実施校、実施時期、実施内容、訪問した人、選考においてどのような効果があったか、など)

21年に受験した際、Waitlistになった学校とR3で出願した学校に夫々訪問した。後者は、帰国の翌々日に面接というスケジュールを組んで、本気度をアピールした(少なくとも面接官にはかなりウケたように感じた)。受験結果に対する費用対効果は残念ながら無かったが、Visitに際して多数の在校生に温かいサポートをいただいたことや、実際にキャンパスの雰囲気を感じられたことは、志望度やモチベーションを高めたり、入学後のイメージを醸成する上では非常に有用だった。

Q. 奨学金に応募をした場合、奨学金の内容や応募方法などについて教えてください。

受験中はEssay等の出願書類作成にFocusして、奨学金申し込みの検討すらしなかったが、やった方がよかった。IESEは、出願書類の中に学校拠出の奨学金へ申請する為のEssayが含まれていたので、学校へのこんな貢献が出来る(から奨学金お願いします)と示すEssayと読み替えて作成した。

Advice and messages

Q. 失敗談や後悔していること、もっと早く知っておきたかったことなど、今後受験する方々へのアドバイスがあれば教えてください。

2年受験しても未だにどうすればもっと苦労せずに合格できたのか分かり切らないのですが・・・笑、強いて言うならば私のように平凡なバックグラウンドの人間は、似たようなバックグラウンドのアプリカントとの相対比較において自らを選んでもらう決定打として、せめてテストスコア等のControllableな要素はもっと突き抜けていれば良かったのかなと思いました。その意味で、Essayも、余り馬鹿正直にならずに、合格する為の演出をしても良かったのかなとも思います。

最後に、意識的にストレスコントロールすることも必要だと感じています。受験1年目は、受験にばかり集中して、くそ真面目に酒も飲まず遊びにも行かなかった事で、逆に視野が狭くなって自分を不用意に追い込んでしまっていたようで、周囲から元気なくない?と心配された事がありました。普段あまりストレス感じない自覚しないタイプなのですが、さすがに全落ちした事には堪えていた事もあって、2年目は気楽に構えようと気持ちを切り替えて、意識的に飲みに行ったり旅行に行ったり体を動かしたりした結果、良い感じにリラックスして過ごせました。受験プロセスは色々しんどい場面があり、知らず知らずのうちに疲れていく事もあるので、追い込みすぎずにメリハリ付けて過ごして良いのかなと思います。

Q. 一言メッセージ

まぁすんなりどこかしら受かるでしょーと思っていた受験当初は、まさか足掛け3年、2回も受験するとは思ってもいませんでした笑。合格連絡の電話が来ない夜を重ねるたび、そんなにどの学校にも求められてないのか?と落ち込み、諦めそうになるタイミングもありました。MBA行かずに転職に切り替えようとか、いまの会社でこのまま働き続けるのも結構悪くないのではとか、せめてMBA不合格体験記をブログに纏めようとか、いろいろ考えました。それでも、家族や友人、お世話になった先輩や、在校生・Alumniの皆さまなど、たくさんの方々に多大なサポートをいただいたことで、あともうちょっと頑張ってみるかと続けてみた結果、何とかなりました。言葉にするとめちゃくちゃ当たり前で陳腐ですが、諦めなければ必ずいつかは上手くいきます!これを読んでくださっている奇特な皆さまには無用な心配かもしれませんが、私の反省を多少参考にしていただいて、ちょっとシンドイこの受験プロセスですが、諦めずに、楽しくさくっと乗り越えられることを祈っています!

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