合格体験記 / カルフォルニアバークレーハース校 / University of California at Berkeley Haas / KU

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投稿者プロフィール

Q. 投稿者(ペンネームorイニシャル)
KU

Q. 進学予定校
UC Berkeley (Haas School of Business)

Q. 進学予定校のカテゴリ
Full-Time MBA (2 year)

Q. 進学予定校の地域
アメリカ

Q. 受験校
UCB (Haas), Stanford (GSB/GSE), UCLA (Anderson), Michigan (Ross), Yale (SOM), Indiana (Kelley), Boston College (Carroll)

Q. インタビュー実施校
Haas, GSB/GSE, Anderson, Ross, SOM, Kelley, Carroll

Q. 合格校
Haas, Anderson, Ross, SOM, Kelley, Carroll WL: GSB/ GSE

Q. 性別
女性

Q. 出願時年齢
26歳~30歳

Q. 海外経験と期間 (例: 旅行程度の経験以外無し、学生時に1年間米国に留学、入社後2年間シンガポール赴任、etc.)
なし

Q. 費用
公費

Q. 奨学金
N/A

Q. 最終学歴 (国内/海外・国立/私立・大学/大学院・文系/理系)
国内/国立/大学/文系

Q. GPA
3.65

Q. 受験した試験と出願スコア (GMAT:点数(V/Q/IR/AWA)/GRE:点数(V/Q/AW)/TOEFL:点数(R/L/S/W)/IELTS:点数(R/L/S/W))
GRE:323 (V154/ Q169/ AW3.5)
TOEFL:108 (R30/ L27/ S24/ W27)

Q. 塾
Andy勉強会, E4TG, TOEFL Resource

Q. カウンセラー
(メイン)Jessica King (インタビュー)Matthew Aldridge, Ellin Lolis, Steven Green, Ed

Introduction

Q. バックグラウンドや職務経験などについて、教えてください。
Undergrad: 教育学部。
Professional:文部科学省に入省(4年)。科学技術分野の人材育成(特にGifted Children)、高等教育行政(医学教育)などのPJを経験。特に予算PJのリーダーとして、新規政策の立ち上げ(Giftedのための高大接続事業等)をするため、財務省やIT企業とのネゴシエーションを行いました。

Why MBA?

Q. なぜ、MBAに行こうと思ったのですか。(そのきっかけや理由を教えてください。)
海外経験が旅行も含めてほぼゼロだったので、いつか留学したい!という気持ちは漠然と持ちつつ、何を学ぶかは決まっていませんでした。そんなとき、仕事で予算PJのリーダーを務め、日本の教育予算が縮小しつつある中で、publicとprivateをコラボさせることで教育の可能性を広げることができるのでは?と思い、Business×Educationを学ぼう!と思いました。

Q. 留学の目的や活動予定について教えてください。
①ビジネスバックグラウンドが皆無なので、基本的なビジネスの知識・スキルを身に付ける、②public sector, private sectorの両方を巻き込めるリーダーシップを磨く、③グローバル&多様な友人をつくる!
入学後は、Social Impactにフォーカスする予定です。Haas Education ClubやNET Impactなど。インターンは、NPOやSocial Entrepreneurのほか、ベイエリアはTechが強いので、EdTech系のスタートアップなどを考えています。

Q. 留学後のビジョンを教えてください。
自分のパーソナルな経験から、どんな人でも、自分の興味・好奇心に沿って学び、それがキャリアにつながっていくような社会をつくりたいというビジョンを持っています。そのために、experiential learning programを提供する企業・NPOなどと子どもたちのマッチングプラットフォームを立ち上げたいと考えています。

Preparation for MBA application

<概論>
Q. MBAを考え始めてから、実際に受験するまではどのようなスケジュールで準備をしましたか。

H30.10月 MBA受験を決意

H30.12月 省内選考に応募。同時にPresence(表参道)に通学。勉強の仕方を思い出す。

R1. 1月  省内選考通過。(TOEFL: 82)

R1. 2月  Andy勉強会に参加。以後、月2回のペースでTOEFLを受験。

R1. 6月  AGOS夏祭りを皮切りに、各校の在校生・アラムナイにコンタクト開始。並行してレジュメ作成。コンサル迷子になっていたところ(→後述)、Jessica Kingと出会い、契約。今思うと運命の分かれ道。

R1. 8月  GRE初受験。310 (V145/Q165。GMAT換算600)で、初回にしては悪くないとなぜか勘違いをする。

R1. 9月  TOEFL: 108達成。Graduate from TOEFL!!!(15回目の受験)
Round1出願(Carroll)。ビジット準備で忙しく、2回目のGREは311 (V147/Q164。GMAT換算600)。

R1.10月  キャンパスビジット。帰国日に台風が日本を直撃し、1週間滞在延長。このため、Kelleyのエッセイ仕上げ及び出願をSFのホテルで1人で行う。SFとブルーミントンで時差があることを失念し、現地時間で締切を過ぎたため提出できずに真っ青になるも、Info sessionで知り合ったアドミに直接メールをして受理していただく。Kelleyの懐の深さに感動。

R1.11月  ビジットを経て、GMAT/ GREのスコアがいかに大切か(今更ながら)認識する。→死ぬ気で勉強するも、3回目のGREは317 (V152/Q165。GMAT換算640)。。。Carroll(10月下旬)、Kelley(11月上旬)のインタビュー。

R1.12月  4回目のGREで323 (V154/Q169。GMAT換算700)達成。Vの低さは気になるものの、とりあえず出願。Round2のエッセイ作成。Jessica→在校生からのFB→推敲で、年末年始をすべてエッセイに捧げる。

R2. 1月  出願完了!

R2.1~3月 1月下旬から各校インタビュー開始。Mock interviewで金が湯水のように消えていく。

R2. 3月  合格通知。

Q. 大学院や受験方法についての情報収集はどのようにして行いましたか。(Info session, OB/OG訪問、Campus Visitなど)

・~春夏:各校HP、フェア系のInfo session(AGOS夏祭り、QSフェアなど)で目星をつける
・夏~:学校ごとのInfo session(夏秋に実施)、在校生・卒業生との個別チャット、キャンパスビジット

周囲にMBA留学した人が全然いなかったので、どうやって情報収集したら良いのか手探り状態でした。AGOS夏祭りを皮切りに、フェアで知り合った在校生や各校の日本人サイトからコンタクトをとり、在校生・アラムナイ・アドミッションにつないでいただきました。(どの学校の方も快く応じていただき感動しました!)
夏まではどうしてもスコアが気になると思いますが、もし思うようなスコアが出なかった場合、「この夏自分は何をやったんだろうか…」と秋に絶望するのを避けるためにも、早め早めにネットワークづくりをすることをオススメします。私は、夏秋までに各校3人以上とチャット+メンター的な人1人をつくることを目標にしていました。また10月にキャンパスビジットも行いました。(→後述)

アドミッションに事前にコンタクトをとるかは若干悩ましいのですが、個人的には、失礼にならない範囲でコンタクトをとる方がbetterかと思います。私の場合は、ビジットをするときに個別チャットをできないかということを、アドミッションのアジア担当に直接メールで相談しました。(在校生につないでいただくことが多かったです。)
結果としては、アドミッションと個別チャットができたのは、Haas、Ross、Kelley、Carrollでした。

Q. MBA受験準備にかかった費用について、教えてください。

トータル:約300万

<内訳>
【TOEFL/ GRE】
・受験料:約50万
・塾(TOEFL):約45万(Presence, Andy勉強会, E4TG, TOEFL Resourceなど)
・塾(GRE):約5万(参考書+Magoosh)
・自習室(コワーキングスペース):約15万(1万/月)

【出願】
・Jessica King:約65万
・Mock interview:約40万
・受験料:約20万
・翻訳業者(推薦状):約10万

【その他】
・キャンパスビジット:約50万

Q. MBA留学にあたって、必要費用(受験費用や、進学後の授業料・生活費等)はどのようにして調達しましたか。

社費なのですが、支給されるのは純粋な授業料のみなので、その他の費用(出願準備、入学金etc.)は貯金を切り崩しました。

<スコアメイク>
Q. TOEFL/IELTSについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。 (科目別(R/L/S/W)の勉強法、使用した塾や教材に対する感想、受験履歴など)

純ドメ、海外経験なしの自分にとって、TOEFLは最初の難関でした。大学受験のときも必要最低限しかやらなかった(たしかセンターリスニングで36/50、2次試験は英語を捨てて数学で勝負。TOEIC735点)ので、今までの人生のなかでもっとも英語を勉強した年でした。TOEFLはなかなか点数が上がりづらい部分があるのでメンタル的にきついかもしれませんが、正しい方向で勉強すればあがると信じて、粛々と進めるのが良いと思います。

◆総論
・Andy勉強会:TPOを大量に入手。RLは基本これでOK。
・私は家だと集中しづらい性格なので、マンスリーで自習室(コワーキングスペース)を契約し、平日夜と週末はこもって勉強していました。勉強場所を早めに固定させることをオススメします。

◆Reading:単語3800+TPO
◆Listening:TPO。一番苦労したセクション。通勤中にマスクをしながらシャドーイングして、とにかく耳を慣らす。
◆Speaking:E4TG。単語帳アプリ(表:問題/裏:回答)に300題・30エピソードくらいストックし、通勤電車にマスクをつけて制限時間内に回答する練習。
◆Writing:TOEFL Resource。Michaelに20本くらい添削。

Q. GMAT・GREについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。 (科目別の勉強法、使用した塾や教材に対する感想、受験履歴など)

実は私はGMATを一度も受験していません(笑) 6月にTOEFLのスコアメイクが終了していなかった段階で、Jessicaに相談し、①一般的にGREの方がスコアがでやすいこと(暗記で何とかなる)、②Educationとのjoint degreeを考えていたのですが、jointの場合、GMAT不可の可能性があること、③TOEFLのスコア次第ではMBAをあきらめてEducationに切り替えるという選択肢を残しておきたかったこと、の3点から、早々にGREに一本化しました。
GMATでないことが不利に働くのではないかという懸念は最後まで残りましたが、おそらくGMATでは間に合わなかったので、GREに一本化してよかったと思います。結果を見る限り、おそらくGREであるということだけで切られることはないのではないかと思います。

◆Verbal
・単語:Manhattan (Essential/ Advanced)+演習OG, Barrons
・単語が死ぬほど難しいと言われ、実際その通りなのですが、全ての単語がわかるようにはならないと割り切り、ひとまず1つの単語集をやりこんだ上で、OGで演習する方が効率的だと思います。単語は色々試しましたが、Manhattanが圧倒的オススメ。Advancedまで含めてGREの基本単語なので、まずはこれを暗記するのが良いと思います。
・TC、SEを1分以内で解き、RCを比較的丁寧に解くという戦略が自分には一番はまりました。特にTCで3blankの問題は、時間をかけるだけ無駄と割り切り、またSEはManhattanをやると類義語ペアがわかるようになったので、問題文がわからなくてもその2つを選択しました。

◆Quantitative
・Barrons+OG
・数学の知識自体は日本人はそんなに苦労しないと思いますので、重要なのは、①最低限問題文がわかる力、②スピーディに解く力、だと思います。①はネット数学単語一覧が載っているので、それをまとめて覚えてしまえば問題ないかと。②の観点からは、Barronsがオススメです。時間がない方は、Comparisonの解法だけでも読んだ方が良いと思います。演習については、Barronsで基本的な戦略を身に付ける→OGで演習→GRE Prep(申し込むと2回分ついてくる。有料で追加購入可)という流れが良いのではないかと思います。

◆AWA
・ETS公式を数回解く程度。

<Essay & interview>

Q. 上述のカウンセラーに決めた理由、及び当該カウンセラーに対する感想を教えてください。
6月くらいまで、何となく省内の先輩方が利用していたコンサル×2くらいと契約してしまったのですが、あまり合わなかったので、refundしてもらいました。。当たり前のことですが、安易に契約するのではなく、何人か比較してfitするカウンセラーを選ぶことがとても重要です。
慌てて有名カウンセラー何人かにコンタクトをとった中で、圧倒的人柄のよさ、そしてEducationにも精通していることから、Jessica Kingにメインカウンセラーを依頼しました。15名ほどしかフルサポートのクライアントをとっていないこともあり、レスポンスも早く、非常にきめ細やかなサポートをしてくれました。一緒にブレストしてくれるタイプで、エッセイに対してクリティカルなコメントをたくさんくれたので、とても信頼がおける素敵なカウンセラーでした。

Q. エッセイについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。

自分でたたき台作成→Jessicaとブレスト→推敲×10くらい→在校生にFBいただく→推敲…というプロセスで進めました。
私の場合、エッセイはTOEFL/ GREに比べればはるかに面白いプロセスだったので、あまり苦には感じませんでした。

Why this school?は1次情報(在校生とのチャット、ビジットetc.)に基づいて書く、スクールカルチャーにfitしているか確認するなどの多少の工夫はしましたが、エッセイについては、各校出題形式は多少違っていても、コアとなる部分は案外同じなのではないかと感じました。
小手先で何か工夫するよりも、自分がどういう価値観を持っていて、それはなぜか、今後の人生において何を成し遂げたいのか、ということを自分自身で深堀・納得したうえで、素直な考えをアドミッションに伝えることが一番大切だと思います。

Q. 推薦状について、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。
N/A

Q. インタビューについて、準備方法、苦労した点、工夫した点などを教えてください。

Level0: インタビュアーが何を言っているか聞き取れない。しどろもどろに返すのが精いっぱい。
Level1: とりあえず回答を暗記。暗記したものを答えるので精いっぱいなので、インタビュアーとコミュニケーションがとれない。
Level2: ある程度すらすら返せるが、トリッキーな質問だとつまる。焦ると早口になる。
Level3: どんな質問でも返せる。笑顔でインタビュアーとコミュニケーションがとれる。臨機応変に回答を取捨選択できる。

インタビューは、質(カウンセラーからの良質なFB)+量(DMMなどですらすら笑顔で話す練習)で練習を重ねるしかないと思います。私はRound1のときはLevel0~1でしたが、1~2月に集中的に練習を重ね、level2~3くらいまでには行ったかなと思います。普段からカウンセラー等と英語で話していれば、短期集中でも十分対策が可能です。インタビューは緊張するかと思いますが、こんなに色々な学校の人とお話しできる機会はなかなかないので、ぜひenjoyしてください!

Q. エッセー及びインタビューを通じて、自己PRとして、どのような内容をアピールしましたか。

◆Personal Background (Why Education?):幼い頃、色々な事情で学びたいことが学べなかった。自分の場合は幸運なことに奨学金で大学に行けたが、そうでない子どもたちもたくさん見てきた。
◆Goal:すべての子どもたちが自分の関心に応じて学び、キャリア選択ができる社会をつくりたい。
◆Why MBA?:国費が縮小する中で、publicセクターだけで子どもたちの多様な学びを確保することは困難。Publicとprivateがコラボレーションすることで、子どもたちに色々な可能性を示すことができる。

という一貫したストーリーを語りました。あとはaccomplishmentで予算PJのこととか色々話しましたが、それもこのストーリーと紐づけたもので、どちらかというと、何を・なぜしたいかを素直に伝えるように心がけました。

<学校選択>

Q. 受験校はどのように選択しましたか。
Social Impactが強い学校。あとは在校生やアラムナイと話して、fit感を感じた学校に出願しました。

Q. 進学校の決め手は何でしたか。
最後、特にfit感を感じたHaas, Anderson, Rossでめちゃくちゃ悩みました。
どの学校もプログラムの質が高く、またカルチャーも大好きだったのですが、あるHaasの在校生の方にビジット時からとてもお世話になり「こういう人になりたい!」と思ったこと、クラスメイト・在校生・アラムナイに個性的な人が多く面白そう!と思ったこと、またロケーションの観点から、Haasに進学を決めました。

<その他>

Q. キャンパスビジットを行った場合、実施時期や内容について教えてください。(ビジット実施校、実施時期、実施内容、訪問した人、選考においてどのような効果があったか、など)

10月に、1週間で東→中部→西の弾丸ビジット(SOM, Ross, GSB, Haas)をしました。オフィシャルプログラム(Info session, class visitなど)のほかに、各校3~7人ほど、合計20人ほど個別チャットをアレンジしました。
①学校とのfit感を確認できた、②在校生・アドミッションとのコネクションがつくれた、③エッセイ・インタビューのネタ探しができた、④モチベーション向上になった点から、時間と資金が許す限り、行くことをオススメします。

ビジットのタイミングは、①出願前(9~11月頃)、②出願後(1月~2月)、③合格後の3パターンにだいたい分けられるかと思います。どれもメリデメあるのですが、メリットとしては、
①出願前:エッセイのネタが探せる。早いうちからコネクションが作れる。アドミッションが繁忙期でない(と思われる)ので、個別チャットなどが比較的アレンジしやすいかもしれない。
②出願後:インタビューを兼ねられる。まさに審査中にビジットすることになるので、熱意をアピールできる(アドミが忙しくそれどころでないという危険性もある)
③合格後:合格者向けのレセプションなどに参加できる。心の余裕をもってキャンパスを闊歩できる。住居探しなどもできる。

私はスコアのディスアドバンテージを熱意でカバーしようと思い、①を選択しました。どのタイミングにせよ、長期休暇中だとビジットしてもあまり情報が得られないので、学期中のビジットをおすすめします。

Q. 奨学金に応募をした場合、奨学金の内容や応募方法などについて教えてください。
N/A

Advice and Messages

Q. 失敗談や後悔していること、もっと早く知っておきたかったことなど、今後受験する方々へのアドバイスがあれば教えてください。

◆やってよかったこと
・早いタイミング(~8月)で各校の在校生・アラムナイ・アドミッションとコンタクトをとり、コネクションをつくるとともに志望校選定を進めたこと。またこのつながりを活用して、エッセイの添削をお願いしたこと。
・キャンパスビジット(10月)
・合わないと思ったコンサルを思い切って切ったこと。(6月)
・複数のコンサルにMock interviewをしてもらったこと。(1~2月)

◆やって後悔したこと/やればよかったこと
・初期段階で、コンサルをよく比較せずに焦って契約してしまったこと。
・受験生コミュニティにもっと早くから参加しておけばよかった。

Q. 一言メッセージ
MBA受験は長くて大変なプロセスなのは間違いないと思います。
一方で、色々なアツい想いを持った人と出会いinspireされる、とてもエキサイティングなプロセスでもあります。
人生に一度あるかないかの貴重な機会なので、ぜひ楽しみながらプロセスを進めることをオススメします!
私もたくさんの方にサポートしていただいたので、何か力になれることがあれば、お気軽にご連絡ください!
Beyond Yourself!

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